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2026/08/24

千利休と戦国武将

 【書 名】千利休と戦国武将
 【著 者】本郷和人
 【発行所】祥伝社新書
 【発行日】2026/08/10
 【ISBN 】978-4-396-11734-4
 【価 格】940円

■小牧長久手の戦い
中入りは池田恒興の献策といわれていますが、実際の企画立案者は秀吉で、森長可などは遺言状を書いて戦に臨んでいます。

秀吉が関白になった後、正親町天皇の午前で茶会が行われます。下準備を千利休が行いますが無位無官では御所に上がれないので、居士号「利休」が勅賜されます。

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